ドコモからラインモバイルに変えたら貯金できた

私はドコモのスマホを使っていました。

月々の支払いは多い時で12000円とか使ってました・・・

少ない時でも10000円くらい使ってました。

転職することになってしばらくお金がない生活を過ごすことになっていろいろ節約してみましたが、やっぱり月の支払いが一番多いのはスマホ代でした・・・

最初は格安simがこわかったので無料で使える0simにチャレンジ!

思って以上に遅く使うことをしばらく断念し、放置プレーw

現実的に使えて安い格安simを探しているうちにラインモバイルと出会いました。

はじめての有料の格安simだったのでまずは最安値の月額500円のラインフリープランを契約しました。

これが思いのほか使えてびっくり・・・

ラインの通話がかけ放題なんです。

月額500円しか払ってないのに・・・

ラインモバイルとの出会いにより1年間月額500円でスマホ生活を過ごすことができました。

無事に次の職場がきまり今はラインモバイルのコミュニケーションフリープラン1690円にランクアップしてますw

コミュニケーションフリープランはデータが3G使えて、ラインだけでなく、ツイッターフェイスブック、インスタグラムも完全使い放題なんです・・・

すごくないですか?

これが原因かわかりませんが、ラインモバイルは2017年決算は大赤字でした・・

この直後にソフトバンクに買収され、ソフトバンク回線が開始されました。

ソフトバンク回線の快進撃がはじまるのでした・・・

8月以降本当にソフトバンク回線が速すぎてドコモ回線を使ってる私からすれば「うーん、ソフトバンク傘下だからやっぱりソフトバンク回線だけが速いのか・・・」

と思っていたら、ドコモ回線もなかなか速いのでした!

あまりにもドコモ回線が遅いようなら、ソフトバンク回線に変更しようかなあと思っていたのでドコモ回線を解約しなくてよくなりました。

ラインモバイルはドコモ回線もソフトバンク回線も速いですからまずは月額500円プランから始めてみてはいかがですか?

データsimならいつ解約しても解約金はかかりません。

音声通話simでも12カ月の最低利用期間を過ぎればそれ以降はいつ解約しても解約金はかかりません。

何年縛りとかありません!

ラインモバイルの初期費用は3400円です

内訳は登録事務手数料が3000円、simカード手数料400円です。

ラインモバイルにはエントリーパッケージなるものがありましてそれを使うと音声通話sim、データsim+smsに限定されますが登録事務手数料が無料になるのです。

気になるラインモバイルの速度はこちらの記事に詳しく書いてましたのでご参考までに>>ラインモバイルの速度はみんなが思っているより速い

格安SIMは…。

SIMフリータブレットと言うのは、使用できるSIMカードが限られていないタブレットなのです。auやソフトバンクなどの通信事業者が売り出し中のSIMカードやMVNOがセールスしているSIMカードを使用することができます。
当ウェブサイトにおいて、格安スマホを買う前に、把握しておいていただきたい基本的知識と後悔しないための比較の仕方を徹底的に解説させていただいたつもりです。
格安スマホの月額料金は、実際的には1ヶ月間で既定されているデータの容量とスマホの価格で定められますから、何と言ってもそのバランスを、キッチリと比較することが欠かせません。
ネットに繋ぐときに必要な通信機能につきまして検証してみますと、Windows関連のタブレットPCには、Wi-FiタブレットPCとSIMフリータブレットPCの2つが存在するということが分かったのです。
もうずいぶん浸透していると思っていますが、話題沸騰中の格安スマホに乗り換えることで、端末の価格を含めて、月毎の支払いがなんと2000円ほどにすることも可能です。

MVNOとは、ドコモを筆頭とする大手通信会社以外の携帯関連会社を指し示します。複数のMVNOが格安SIMを広めることにより、携帯電話サービスを提供しているのです。
「携帯電話機」と言いますのは、何の働きもしない端末なので、これに電話番号が収納された「SIMカード」と称されているICチップを差し入れなければ、電話機としての働きをすることができないというしかないのです。
我が国においても、色々な格安スマホを手に入れることができるようになってきたのです。「私の現在の使い方を考慮すれば、この安く手に入るスマホで十分使えるという人が、将来において飛躍的に増加していくに違いありません。
料金が低価格のSIMフリースマホが大注目です。MVNOがマーケット展開している格安SIMと合わせて使用すると、スマホ料金の削減ができるからだ。そこでSIMフリー格安スマホを比較し、ランキングにしてご披露させていただきますね。
格安SIMは、月々かかる利用料が低減できるという理由で大人気なのです。利用料が割安だからと言いましても、通話ないしはデータ通信などが突然切れたりするという現象に出くわすこともなく、心配無用です。

少し前から急に定着したSIMフリースマホにつきまして、幾つものタイプが市販されていますので、おすすめのランキングにしてみる予定です。
どのMVNOが販売している格安SIMが優秀なのか判別できない人に役立ててもらう為に、おすすめの格安SIM満足度ランキングをお披露目します。比較するとはっきりしますが、考えているほどサービスに開きはなく、料金と通信速度が異なります。
データ通信量が少なかったり、音声通話もほんのたまにしかしないという人ならば、「格安SIMカード」と言われる通信サービスを利用するだけで、通信料金をかなり節約できるでしょう。
格安SIMを挿して機能する白ロムは、auとドコモ2社のスマホ又はタブレットだけです。ソフトバンクの白ロムでは使えません。ソフトバンクの白ロムで使用してみたところで、電波の状態が不良です。
SIMカードと呼ばれるものは、スマホのようなモバイル端末にて、通話とかデータ通信などをする場合になくてはならないICチップカードのことで、電話番号等々の契約者情報がデータ化されているものです。

データ通信量が低いレベルであるとか…。

インターネットを利用する時に使う通信機能に関して吟味してみると、Windows関連のタブレットPCには、Wi-FiタブレットPCとSIMフリータブレットPCがあるということが判明しました。
データ通信量が低いレベルであるとか、音声通話もあまり利用することがない人ならば、「格安SIMカード」として流通しだした通信サービスへの乗り換え手続きをするだけで通信料金を思いのほか抑制可能です。
「ちょっと前から友達でも格安スマホを買う人が目立ってきたので、気になっている!」ということで、本当に購入を思案している人も多いと聞きました。
MNPを利用することができるので、携帯電話番号は以前のままだし、親兄弟や友人たちに連絡する必要がないのです。是非ともMNPを利用して、考えている通りのスマホライフを満喫してください。
SIMフリータブレットであれば、Wi-Fiエリアに該当しない地方でも、楽々通信可能になります。バスの中や電車の中など、様々あるシーンでタブレットが気持ちよく楽しめるのです。

「小学校に通っている子供にスマホを買い与えるのは反対じゃないけど、値の張るスマホは不必要な!」とおっしゃる方は、1万円前後で入手できるSIMフリースマホを選択してはどうでしょうか?
格安SIMだけを契約して、「白ロム」をひとりで注文することは、超ビギナーの方には困難が伴いますから、自信が持てない人は格安SIMと抱き合わせて販売している格安スマホがおすすめではないでしょうか。
SIMカードとは、スマホやタブレットのような端末に装着してある板状のICカードの一種です。契約者の携帯電話番号などをデータ化するために必要なのですが、見ることはそこまでないと考えます。
SIMフリーというワードがスマホユーザーたちの間に知れ渡ると、MVNOという文言もいろんなところで見るようになりました。MVNOは、Mobile Virtual Network Operatorの略になるのです。格安SIMの流通を拡大して、ユーザーにメリットをもたらしてくれました。
多くの格安SIM事業者が販売中の中から、格安SIMカードを選抜する折の決定要素は、値段だと思います。通信容量毎にランキングを制作しましたので、各々に丁度良いものをチョイスしてください。

本日はMNP制度を逆手に取り、キャッシュバックを可能な限り多額にするためのポイントを紹介いたします。3キャリアが実施中の得するキャンペーンも、わかる範囲で記載しておいたので、お役立てください。
海外の空港や専門店では、絶対と言っていいほど旅行者用のSIMカードが店先にぶら下げられているという実態だったのに、日本におきましては、そのようなサービスはいままでほぼ見受けられない状態が続いていたというのが現実です。
SIMカードは、ETCカードのような機能を有しているものというとイメージしやすいかもしれません。首都高速などを利用しても、現金の支払いが求められないETCカードは、別の人のクルマのETCに入れても利用することができます。
SIMフリータブレットと言うのは、使えるSIMカードに制約がないタブレットなのです。auやソフトバンクなどのキャリアが販売中のSIMカードやMVNOが販売展開しているSIMカードを利用することができます。
どのキャリアを注視してみても、このMNPに重要なメリットを与えています。なぜなら、どのキャリアも、僅かでも顧客数をアップさせたいと強く思っているからです。

「白ロム」というキーワードは…。

SIMフリースマホと言いますのは、SIMロックされた端末とは全く異なっており、世界を相手に売られる端末が多々ありますので、価格の面でも比較的抑えられていますが、初耳の機種が少なくないと思われます。
話題のWi-Fiタブレット型PCとSIMフリータブレット型PCの異なる点と言えば、SIMカードが使用可か使用不可かという部分なのですが、別の言い方をすると携帯電話通信回線が利用可能かどうかなのです。
各携帯電話会社とも、他社を利用しているユーザーを乗り換えさせるために、自社で契約しているユーザーの機種変更よりも、他社からMNPを利用して買い替えてくれるユーザーを厚遇しており、多種多様なキャンペーンを提供しております。
十把一絡げに格安スマホと言ったところで、プランを比較すると、それぞれの会社で、月ごとの利用料は大なり小なり異なってくる、ということに気が付くはずです。
この何年かでいつの間にやら普及してきたSIMフリースマホに関しまして、幾つものタイプが売りに出されていますので、おすすめのランキングをまとめてみたいと思っております。

「白ロム」というキーワードは、元来は電話番号がまだ未登録の携帯電話機を指し示す専門用語だったそうです。それとは反対に、電話番号が既に書き込まれている状態の携帯電話機のことを「黒ロム」と言うと聞かされました。
家族全員で格安SIMを使い回すつもりなら、1契約あたりのSIMカードの枚数を確かめることが大切です。制限容量を複数のSIMカードでシェアすることが可能となっていますから、同居家族での利用などにベストだと思います。
データ通信量が低いレベルであるとか、音声通話もほとんどしない人ならば、「格安SIMカード」として流通しだした通信サービスへの乗り換え手続きをするだけで通信料金をずいぶんと下げることが可能です。
当たり前ですが、キャリア同士は総売上高で激しく競い合っているのです。そういう事情から、それを伸ばすことを目論んで、他社からMNPを用いて乗り換え契約をしてくれる人を特別待遇していることも非常に多いそうです。
格安SIMを入れて通常使用に耐えうる白ロムは、auとドコモ2社のスマホあるいはタブレットだけということです。ソフトバンクの白ロムには対応していないそうです。ソフトバンクの白ロムに挿し込んでも、電波の状態が良くないのが一般的です。

どこのキャリアでも利用可能なSIMフリー端末のアピールポイントとは、格安SIMカードを効果的に利用すれば、スマホに費やす利用料をかなりカットすることが望めることです。
ホームページに載せている白ロムは、過去に契約された携帯電話を解約したか、でなければSIMカードを外した状態の商品ということであり、過去に他人が購入したことがある商品だと考えてください。
白ロムの利用の仕方は非常に容易で、現在お持ちの携帯電話よりSIMカードを外して、その白ロムのSIMカード挿入口に挿入するのみです。
何十社という企業が参入したことがきっかけで、月額500円程のサービスが提供されるほど格安SIMの低価格化が広まりつつあります。SIMフリー端末を導入すれば、この低価格なプランを限度無く利用していいのです。
注目の格安SIMをきちんと確かめた上で順位付けし、ランキング形式でご紹介します。格安SIM個別に他とは違う売りがありますので、格安SIMを選ぶ時のお役に立てれば最高です。